頭の中の洪水

観察と思考と分析の日記ですよってね。たまに思想家が顔出します。よってね。

2025-05-01から1ヶ月間の記事一覧

自らの名前、口にしてみるとなかなか新鮮。

余白を作れ!

本日もご訪問ありがとうございます。 わたしは話が下手 多くの人間、理解したがり 『要所要所だけを話す』 余白を作れ! わたしは話が下手 わたしは話が下手です。 伝えたいことがあっても正しく伝わらないことが常です。 これは以前に何度も書きましたが、…

予定調和だけではつまらない

本日もご訪問ありがとうございます。 先日、酒場でのできごと。 とあるバーにてAlc.をいただいていたのですが、その場でお店の方が「病んだりしやすい方はあまりに考えすぎる傾向があるんじゃないか」というようなことをおっしゃられておりました。 「自分は…

受け入れよ!

本日もご訪問ありがとうございます。 先日『もっと見られる内容を書かねば』というような内容の記事を書きました。 floodinhead.hatenablog.com 〈もっと見られるもの〉と息巻いたは良いものの、かなりふんわりとしていたので「どうすればもっと見られるのか…

ポテトサラダはロック

888. 以下、酔っ払いがお送りいたします。 略語とかってあるじゃないですか。 それとかその世代の流行り表現とかってあるじゃないですか。 それらを用いるのって、直木賞っぽいかな、って、今日、思い、ました、。 直木賞ってのは、その時々の風俗や流行りと…

責任者はどこにあるか

人間はどうやら大きなものに責任を求める傾向があるらしい。 あるいは小さなものすらも寄せ集めて大きくしたがる傾向もあるらしい。

アンテナの感度

本日もご訪問ありがとうございます。 突然ですがわたしは天然パーマです。 すごく天然パーマで、調子がいいときは綺麗な縦ロールが形成されます。 パーマとはカールですが、カールということは螺旋です。 以前(十年くらいは前)よりわたしは螺旋というものに…

「確かに娯樂かもしれない」 そして危機感

本日もご訪問ありがとうございます。 昨今の労働ではAIさんの導入が顕著になっているようです。 単純作業やネタ出しなどで重宝されるみたいですね。 むしろ効率などの問題や他社競爭の面から鑑みると、現代ではAIさんを活用しないと会社自体が衰退していった…

ガブリエル・カッソ

www.youtube.com 本日もご訪問ありがとうございます。 以前とある方が「制限・制約があった方がおもしろいものが生まれる」と話されておりました。 抑圧と制限 飽和の時代 こんにゃく 不均衡? 抑圧と制限 飽和の時代 【抑圧】と【制限】 この二つは似ている…

氣の毒に…

本日もご訪問ありがとうございます。 先日労働先にいる〈年を食っただけの人間〉についてのお話を書きました。 floodinhead.hatenablog.com 今回はその〈年を食っただけの人間〉についての続報です(しょうもない人間の続報とか書きたくないんだよな…)。 こと…

Buddha Method

本日もご訪問ありがとうございます。 先日八十八ヶ所巡礼さんの新譜について長ったらしい感想を書きました。 floodinhead.hatenablog.com 他所様の褌をお借りしているわけですので威張れるもんでもないですが(威張るつもりもない)、こちらの感想につきまして…

ランドマークのオレンジソース

通り一辺倒ではなくしたくないこともしないことには成長はできない。 しかし例え同じ「したくないこと」をしていたとしても、目標ありきとないとではその結果はまるで違う。

わたしは未熟者 ~酒場は學び場~

本日もご訪問ありがとうございます。 わたしは未熟者 ~酒場は學び場~ わたしは未熟者 ~でも未熟者だからこそ學びを得る機会がある~ 悪魔のアルゴリズム。を転換する方法 わたしは未熟者 ~酒場は學び場~ たびたび登場しているこうもりの曙さん(仮名)のお店で…

【八十八ヶ所巡礼】いとしさ【『八+九 』全曲レビュー】

───ちゃんと大衆受けする氣なくて安心した。 本日もご訪問ありがとうございます。 ついに!!ついに発売いたしました八十八ヶ所巡礼さんのNew Album!!! 『八+九』です!!!! お尻を出した子一等賞 【Amazon.co.jp限定】八+九(缶バッジ付) アーティスト…

奈落サブウーファーから學ぶ、人生の過ごし方

本日もご訪問ありがとうございます。 わたしが好きなバンド、八十八ヶ所巡礼さんの新譜が発売されました。 ただいま、脳内で絶賛感想記事を書いております。 二枚組ですがそれ以上に書くべきことが多すぎて、現在三割くらいが書き終わった次第ですが9000字近…

敬意と失礼のはざま

本日もご訪問ありがとうございます。 わたしには昔からある感情があります。 それは「自分の認識しているものは誰とも共有していない」というものです。 一番古い記憶だとテレビでして、「我が家にはテレビという機械があってそれが映像を流すのだ」と説明し…

どうにも

どうにもわたしは世界というものを悲觀的に捉えすぎているのかも知れない。 差別はあるけど。