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人間には〈 0から1を産むのが得意な人〉と〈 1を10に展開するのが得意な人〉とがいます。
わたしは前者なのですが、不明点があった時の解決法?納得の仕方?も上記が関係しているのかなと感じました。
わたしは疑問点や不明点があった場合、ことの起こりと解決までが氣になります。
『それがなぜ起こったかの理由』が氣になるのです。
しかし?〈 1を10に展開するのが得意な人〉って、もしかしたら疑問点だけに対して返答をする??
『解決方法』を提示せずに【答え】だけを返答する傾向がある??と感じました。
今回の内容は全くの推察ベースで書いているので、確証なんてものはありません。
そもそも上記の仮説を見出した理由はある一人の個人が理由だし。
ところで解決方法だけ教えても根本的な解決にはなってないと思うんだけどなぁ。
根本的な理由が不明だと応用とかもできないだろうし。
ウーン、なぜだろ🤔
この〈 0から1を産むのが得意な人〉と〈 1を10に展開するのが得意な人〉との特性って『天才を殺す凡人』で言われているところの「天才」「秀才」と似ているのかなと思いました。
各々の強みは下記です。
天才・・・創造性
秀才・・・再現性
しかし〈 1を10に展開するのが得意な人〉を秀才だと仮定した場合、問題に対して答えだけを教えるというのは再現とは真逆じゃないか?と思います。
むしろ『根本的な理由』を明らかにすることで応用ができる。ということは、再現性が高いということになるのではないでしょうか。
しかし応用には再現も含まれているようにも感じる。
ウーム。
いや?
創造性・再現性と応用力は別の領域か?
創造性や再現性が縦軸の動きだとすれば、応用力は横軸の動きみたいな印象です。
ということは創造性は0→1だとしても、再現性は必ずしも1→10ではないということになる??
1→10とは、再現性というよりも応用力の方が割合としては大きいのか?
あーわかんね。
わからんくなってきた。
再現性、確かに大事だよね。
組織を運用するってのはある程度【役割自体を運用すること】が大事ってだけで『割り当てられた人』は正直誰でも良い、という側面があるからね。
『誰でもいい』を注視しちゃうとちょっと不安になってしまいますけどね。
幽流〜とお生きになって( ¨̮ )
ありがとうございました( ¨̮ )
