本日もご訪問ありがとうございます。
前回『愛ってやつぁ無形のくせして知らんうちに觀念的な形を持ち出すよなぁ』という内容を書きました。
しかし数日たち思いました。
水や砂のような流動的な愛だと、対象に触れる場所が多すぎて腐蝕させたり窒息させてしまうじゃん!
そんなことにも氣付けなかったわたしはばかだ。
しかし知的好奇心と向上心はあるのでだいたいおっけー。
花瓶に水をそそぎ入れるのではなく、なのでわたしはお花という觀念的なかたちで愛を表現し、水という愛はてめえで注げや。
お好きに生きろや( ¨̮ )
最近下記の二曲を聴いたのですが、いいです。
特に礼賛さんの『ホレタハレタ』は大変勉強になりました。
わたしも曲を書きますが、世にある歌詞は『いろんな意味』を含んで書かれているものが多いです。
こちらの『ホレタハレタ』は色恋の曲ではあるのですが、いろいろな状況や関係性で当てはめられる歌詞の書き方をしています。
學生さんのアベックや酒場で、オフィスLOVEで、など。
そういった『いろんな意味』ではなく『いろんな状況』に向けての歌詞というのは自分の引き出しになかったので、大変衝撃でした。
いい勉強になりました。
あと曲がいい。
やっぱり川谷絵音さんはすごい。
あまりこの言葉は好きじゃないのですが、川谷絵音さんは一つの天才だと思います。
indigo la Endさんもすげーいいし。
ハイパーポップっていうんですかね?
kZmさんかと思ったら大御所でした。
Proxyonさんの『キラキラ』っぽいなと思いました。
生で音を浴びて踊りたい。
春ですね。
いい季節です。
お好きに愛して( ¨̮ )
ありがとうございました( ¨̮ )