頭の中の洪水

言葉に頼っているうちなのでまだまだです。

2024-04-01から1ヶ月間の記事一覧

硬派な作品

本日もご訪問ありがとうございます。 先日友人と会話をしている時、あるゲーム作品の話を振りました。 「The Last of Usの二作目ってやった?」 その質問に対して、友人は「そういえばやってないな。でも最近興じているゲームでもそうだけど、どうやら命が軽…

利き手に関するエトセトラ(二編)

本日もご訪問ありがとうございます。 この間の夜、街を歩いておりました。 すると、商業施設の屋外ステージにてアイドルの方がミニライヴというものをされておりました。 一糸乱れぬ均整のとれたステージング。 「さすがアイドルさん。多くの練習をされてい…

大陸的価値觀

本日もご訪問ありがとうございます。 最近YouTubeにて見たので(事実かは不明で)すが、イタリアのテレビ番組で日本の生活?が取り上げられたらしいです。 ある場面で觀客のイタリア人さんたちは大笑いが起きたそうです。ですが、その数秒後に賛嘆の声が巻き起…

🌾=🌞

本日もご訪問ありがとうございます。 今回の内容は久しぶりな漢字の内容です。 めちゃくちゃ直感由来なので話半分に聞いていただきましたら幸いです。 以前に何かのきっかけで「放射状」という言葉を耳にしました。 『放射状』とは「中心点から外側に向かっ…

三本立て

本日もご訪問ありがとうございます。 今回はここ最近で感じたことの雑記三本立てです。 組織人には根本的に向いていない ギターって奥が深い 置き配 ビール ~あとがき~ 組織人には根本的に向いていない わたしは労働をしております。 前回、労働の場で感じた…

改革者と運用者

本日もご訪問ありがとうございます。 労働にて 様々な特性 改革者と運用者 「相手の話を最後まで聞け」 労働にて わたしは労働を行なっております。 労働の場にて、以前より数回打診されていた管理者の立場になりたいと、先日主張してみました。 以前に打診…

嘘の中に真実を混ぜる、という構造

本日もご訪問ありがとうございます。 幾度かで記事のネタにいたしました、伊藤計劃さんの著作『虐殺器官』を読み終えました。 虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA) 作者:伊藤 計劃 早川書房 Amazon いやぁ、面白かったです。 読後の記事ですが、ネタバレ含む感想では…