本日もご訪問ありがとうございます。
人間は脅威の繁殖力を誇ります。
流石に及ばないとは思いますが、焦げ茶色の平べったい小判形の虫もびっくりの繁殖力です。
街を歩くとアベックを超えて夫婦となった二人が子どもを設け共に行動する様を見かけます。
この際、御子がまだ幼い児童であった場合は御子の運搬に乳母車を用いていることが往々にしてあります。
アベック超え夫婦と御子とで三竦みとなっている場合、なぜか生物學的女性 つまり御子から見て母親の役割にある存在が乳母車を押していることが、なんだか多いように思います。
その様を見ていて「いくら幼い幼児であるからといっても質量のある肉塊であるのだから重いだろう。重いものは生物的に筋肉の付きやすい生物學的男性が担当するのが良いのではないのか」と感じていたのですが、もしかして『不測の事態(暴れ人や暴れ馬に遭遇した場合)などでは生物學的男性が咄嗟に動ける状況にあった方が良いとの判断』から生物學的お母さんが乳母車を担当しているのか?と、新たな見地を見つけました。
実際のところそんなに深くは考えていないとは思います。
すまーとほんを触りながら歩いている輩の方々と同じでしょう。
あと、乳母車を押している比率も生物學的男性/女性で大差とかないと思います。
今回書いたわたしの考えはブロッコリーの中で浮遊する精靈の珪藻土と同じです。
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ありがとうございました( ¨̮ )